本市に隣接する今治市の山火事発生から5日目となり、同市や西条市では多くの世帯が避難を余儀なくされています。

総務省消防庁によると、例年、この時期は全国で山林火災の発生が多いとのことで、火の取り扱いに注意するよう呼びかけていますが、潮見地区も山林が多いことから、注意が必要です。
被害に遭われた皆様には心よりお見舞い申し上げますとともに、一刻も早い鎮火を願ってやみません。
潮見地区まちづくり協議会
本市に隣接する今治市の山火事発生から5日目となり、同市や西条市では多くの世帯が避難を余儀なくされています。
総務省消防庁によると、例年、この時期は全国で山林火災の発生が多いとのことで、火の取り扱いに注意するよう呼びかけていますが、潮見地区も山林が多いことから、注意が必要です。
被害に遭われた皆様には心よりお見舞い申し上げますとともに、一刻も早い鎮火を願ってやみません。
潮見地区まちづくり協議会
吉藤の三島神社を彩る薄紅寒桜が、今年の寒さで例年よりちょっと遅めの満開となりました。
河津桜など他の寒桜よりも少し薄めの色合いが、優しく目に映ります。
メジロやヒヨドリが定期的に蜜を吸いに来ていました。あいにくスマホ撮影のため、鳥の姿までは見えていませんが、空の青、メジロの緑が薄桃色の花に映え、カメラマンの姿も散見されました。
潮見地区まちづくり協議会事務局
令和6年10月3日(木)14:55~15:40(6時間目)の潮見小学校JRC委員会で、森本環境整備部長が写真の撮り方についての講義を行いました。
これは、潮見小学校創立150周年を記念し、JRC委員会が「100年後も残したい潮見小学校のすてき」をテーマとした写真展を行うにあたり、写真の撮り方についての基礎知識を学びたいというものです。
写真を撮影するうえで欠かせないルールやマナー、簡単なカメラの仕組みなどの説明に、生徒さんは熱心に聞き入っていました。
素敵な写真がたくさん撮れるといいですね。
潮見地区まちづくり協議会事務局
ご案内が遅くなりましたが、去る8月24日、恒例の地域連絡会研修旅行に、16名の関係者が参加しました。
今回は、梼原町/雲の上町並散策から四国カルスト、最後は大洲の鵜飼いと、日帰りでは長旅になる贅沢なコースでしたが、いつもの高橋添乗員(本人は、便乗員と称しています。)の楽しい案内のもと、和気あいあいと楽しいひと時を過ごしました。
建築家 隈研吾氏デザインの梼原町総合庁舎(役場)をはじめとする周辺施設は、森の緑や空の青といった自然に溶け込む佇まいで、梼原産の杉をふんだんに使っています。
鵜飼いのクライマックスの時間は20時頃のため、スマホにうまく収められませんでしたが、ショーの終わりには鵜匠が「さあ、帰るよ~」と頑張った鵜たちに声をかけている姿がほほえましく、暑さも忘れたひと時でした。
なお、集合写真以外の写真は、潮見公民館 則内主事からラインやデータでもらえます。
潮見地区まちづくり協議会事務局
このたびの土砂災害で当地区に隣接する清水地区に大きな被害がありました。
安否が心配な方々のご無事と、一刻も早い、地区の復旧を心より願っています。
潮見地区まちづくり協議会
~防災時に地域コミュニティが果たす役割~
令和6年5月25日(土)10時、約90名の各地区まちづくり関係者が市役所11階大会議室に集合しました。
第9回となる本年度のテーマは、防災時の地域コミュニティですが、まちづくり協議会の事例発表の時間もあり、先進地区の「堀江地区まちづくりコミュニティ会議」に続き、「潮見地区まちづくり協議会」もこの10年間の取り組みと、第二次計画策定について発表しました。
潮見地区からは、会長外6名の役員が参加。これからの10年計画の遂行に向けて、一歩を踏み出す良い機会となりました。
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潮見地区まちづくり協議会事務局
令和6年4月14日午後2時から標記理事会、引き続き総会を開催しました。
今回は、通常の事業報告等に加え、第2次潮見地区まちづくり計画(案)や規約改定の議案もあり、理事・代議員の皆様には長時間にわたってご審議いただきましたが、全ての議案にご承認いただきました。
<理事会議案>
<総会議案>
潮見地区まちづくり協議会事務局